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【お徳用2本セット】DOMINEX(水性ナノセラミック硬化系コーティング剤)100ml×2

<まえおき:販売に至る経緯>
正直に申し上げますと、会員ブログでは事情のお話を過去にさせて頂きましたが、本製品。

実は一般販売する予定は御座いませんでした。

なぜなら、これは「売るための製品」ではなく、我々がプロの現場で「絶対に失敗できない塗装(202ブラック等)」「超低密度塗装」「劣悪な再塗装」に対し、リスクを極限まで抑え、かつ物理的に強化するためだけに調合していた「業務用の切り札」=現場でのアドバンテージであったからとなります。

コスト度外視の特殊原料。

そして何より、「使い手を選ぶ」という特性上、会社としてはあまり簡単には売りたくなかったというのが正直なところ。。。

しかし、今後、次世代カーディテイリングにおいて必要不可欠となるMODEL247の登場として、DOMINEXの掛け合わせ。

そして、洗車マニュアルを通じて、本質の洗車を理解された皆様であれば、この現場専用レベルの性能を正しく使いこなして頂けると信じ、今回解禁することと致しました。

犠牲被膜レス路線の究極を見たい方。

是非、本製品をご活用下さい。



<商品説明>
本製品は、完全無溶剤の水性ナノセラミック硬化系コーティング剤となります。

従来の硬化系コーティング剤とは異なるメカニズムとなる、【新しい骨格】となり、塗装面に極めて薄膜の被膜を形成する、犠牲被膜レス路線側の硬化系コーティング剤となります。

さて、早速冒頭からとなりますが、皆様は「セラミック」と聞いて、何を想像しますでしょうか?

恐らくが、「分厚い被膜」「ガラスのような艶」「硬い殻」である厚膜ネットシェル構造がこれまでの認識だったかと思われますが。。。

しかしながら、DOMINEXはこれらとは大きく異なり、 従来のように被膜の厚みで押し切ることも、派手な艶で誤魔化すような方向性の製品では御座いません。

狙うのは一つ。 微細封孔ナノ骨格膜(自己支持骨格層)。

「塗装の地盤そのものを、高密度な骨格として自立させること」であり、これまでの硬化系コーティング剤とは、立っている世界線が全く異なります。

DOMINEXはこれまでの「犠牲被膜(厚膜)路線」ではなく、塗装の微細なピンホール等に入り込み、塗装を抱え込むようにして、「自立した骨格を持つ極薄被膜」で塗装密度をUPさせる、地盤強化の存在となります。

分かりやすくお伝えすると、

1. 従来の硬化系:厚膜ネットシェル構造
イメージ: 塗装の上に「厚い網目状の殻(シェル)」を被せる。
守り方: 殻が身代わりとなって傷を受け止める。
弱点: 「厚み」が安心感の源泉であるため、殻が削れると防御力が失われる。

2. DOMINEX:微細封孔ナノ骨格膜(自己支持骨格層)
イメージ: 塗装表面のピンホール(微細なスキマ)を埋め、面として一体化する。
守り方: 極薄であっても、密度とまとまりによって「面」として自立する。
強み: 厚みに依存しないため、段差感がなく、塗装の肌そのものが強くなったような状態を作る。



<その他の製品特長>
1. 完全無溶剤 DOMINEXは、塗装への攻撃性(アタック)をゼロにするため、そして作業者の安全を守るために、完全無溶剤で作られています。 「溶剤で表面を溶かして食いつかせる」という従来の手法は一切使用致しません。 密度の高さで物理的に抱え込むからこそ、無溶剤で成立致します。
危険等級、非該当。医薬用外劇物品及び医薬用外毒物品、全て非該当の普通物。

2. 湿式施工専用である理由として、硬化系コーティング施工の最大のリスクは上記記載の溶剤アタックと「施工傷」であることはGANBASSユーザー様であれば最早周知。
この為、DOMINEXは、水系が介在する「湿式施工」を絶対のルールとしており、湿式だからこそ生きるセッティングとなっております。
水というクッションを使うことで、神経を使うデリケートな塗装(例:新車の202ブラック等)に対しても、ほぼノーリスクで硬化層をインストールすることが可能です。

3. 「段差感」のない仕上がりとして、本製品は極薄被膜の自立骨格の為、意図した艶が出たり、犠牲被膜路線のような厚膜被膜となりません。
例えるのであれば、艶重視の厚膜製品(弊社SIX等)とは真逆の製品。

目指したのは、如何に残留被膜を薄くすることが出来るか。
如何に、陶器のように冷たく、硬く、透き通った「静かな面」に出来るか。
塗装の肌が整い、乱れにくい状態こそが、本職が考えるもう片側の美観となります。

4. 塗装の靭性(じんせい)強化として、単に硬いだけの被膜では意味ではありませんし、硬さに関しては塗装面の強度に依存する側面も御座います為、硬さだけではなく、塗装そのものの「粘り強さ」を引き上げ、クラックや欠けに強い状態に塗装面をすることが私達本職側の大きなキモになったりも致します。



<補足:なぜ「完全無溶剤」と「水」なのか>
最後に、技術的な側面からDOMINEXの核心である「水」の役割について補足させて頂きます。

一般的に硬化系コーティング剤において、「湿式施工」と言うと「水分と反応して硬化を促進させる(加水分解)」という化学反応の側面や、単に「塗り広げやすくする」という簡易的な目的で語られがちです。

しかし、DOMINEXにおける「水」の役割は全く異なります。

1. 【攻撃性(アタック)の完全排除の重要性】
従来の硬化系コーティング剤の多くは、石油系溶剤等を含有しており、塗装表面を僅かに溶解(膨潤)させることでアンカー効果を得て定着させています。

しかし、これは繊細な塗装においては諸刃の剣であり、塗装そのものの体力を奪う行為でもあります。 DOMINEXは「完全無溶剤」である為、塗装を溶かすアプローチを一切行いません。
塗装に対して物理的・化学的ストレスを与えずに定着させる、極めて高度な設計となっています。

2. 【「デリバリーシステム」としての水】
では、溶かさずにどう定着させるのか?ここで「水」が重要な役割を果たします。

DOMINEXにおける水は、ナノサイズのセラミック成分を、塗装の微細なピンホール(凹凸の谷間)の最深部まで運び込むための「理想的なキャリア」として機能します。

溶剤は揮発が早く、粘度もあるため、ピンホールの奥まで届く前に表面で固まってしまうことがありますが、水は揮発までのタイムラグと高い流動性を持つため、成分を奥の奥まで浸透させることができます。

そして、水が乾燥(揮発)した後に、純度の高いセラミック骨格だけがその場に留まり、塗装密度を極限まで高めることができるのです。

3. 【摩擦係数のコントロール】
施工時において、水は「潤滑剤(クッション)」となるのは最早周知。
乾いた塗装に粘度のある溶剤系を塗布する際の摩擦抵抗は意外に大きく、それが微細な「施工傷」の原因となります。

DOMINEXは水の膜の上で成分を動かすため、クロスと塗装の間の摩擦を極限までゼロに近づけながら、安全にインストールすることが可能となります。

「水で薄めている」のではなく、「水を機能として使いこなしている」。

この違いをご理解いただければ、本製品の特異性がより明確になるかと存じます。



<MODEL 247との連携について>
当然の極みと言えますが、本製品は単体でも十分過ぎるレベルで機能します事と合わせ、単体使用も普通に御座いますが、原則としてあくまで「強靭な骨格」を形成するものです。

その上に、同じ思想を持つ「対なる存在」を組み合わせることで、本製品の真価はより100%以上で発揮される事となります。

その役割を担うのが、先行販売しております「MODEL247」となります。

既にMODEL247をご購入された方や会員ブログご登録者様であればご存知の通り、本製品もMODEL247である「犠牲被膜レス路線(非厚膜)」の仲間となる製品となります。
※本製品は被膜形成されますが、極薄被膜。

改めてのお伝えと致しまして、誤解しないで頂きたいのは、両者は共に「厚みに依存せず、塗装そのものを強くする」という共通の目的を持ちながら、その担当領域が異なると言うこと。

DOMINEX =【静】塗装内部の密度UP・骨格形成(地盤の強化)

MODEL 247 =【動】防汚性能・スリック性・艶(表面機能の付与)

今回はこれ以上の深掘りは致しませんが、この2つは、従来の「ベース」と「トップ」という単純な重ね塗りではありません。

同じ「犠牲被膜レス」という世界線の中で、内側と外側、両面から塗装を物理的に改質し完成させる、プロの現場における「最強の湿式施工システム」となります。

既にMODEL247をお持ちの方で犠牲被膜レス路線の究極を進みたいのであれば、この組み合わせで施工下さい。



<よくある質問>
Q. どのくらい撥水しますか?
A. 撥水はしますが、それを目的とした製品ではありません。撥水はあくまで副産物です。「守るための密度」を最優先しています。

Q. 傷は消えますか?
A. 埋める成分(レジン等)で傷を隠蔽する製品ではありません。地盤を整えることで、結果として微細な傷が見えにくくなることはありますが、傷埋め剤としての使用は推奨しません。

Q. 他社のコーティングの上に塗れますか?
A. 原則として、リセットされた塗装面(あるいはGANBASSシステムで管理された面)への施工を推奨します。

Q. 新車や磨きたて塗装に対しての通常の硬化系コーティング剤と重ねる場合はどの流れとなりますか?
A. 塗装のピンホールに作用させたい為、可能な限り一番最初に施工をして下さい。これは例えばAVELL5.1のようなプライマーと比較しても、前に施工して下さい。

Q. 内容量100mlは少なくありませんか?
A. 決して少なくありません。
前述の通り、本製品における水は「かさ増しや施工傷リスク低減」ではなく、高密度のナノ成分をピンホールの奥まで運ぶための「機能的なキャリア(運び屋)」となります。
水が持つ高い延展性により、極めて少量の液剤で広範囲の塗装組織を改変・強化できるため、100mlでも使い方次第で1〜3台程度の施工が可能となります。
※ただし、次回の生産予定は未定のため、MODEL 247と共に長く愛用される方は、在庫があるうちに「2本セット(割引設定あり)」でのストックを推奨します。

Q. 耐久性はどのくらいですか?
A. DOMINEXは、有機物に頼った被膜ではなく、無機セラミック骨格を主軸にした設計となります。
そのため、一般的な有機系のように紫外線や酸化で勝手に弱っていく方向の劣化は起きにくいとお考えてください。

ただし、現実の世界で被膜が失われる原因はシンプルで、 物理的な摩擦(研磨・過度な擦り洗い)、そして一定以上の強力な酸/強力なアルカリ等による強制的なリセットとなる比率が高くなります。

さらに言えば、弊社の「洗車マニュアル」をマスターされているか否か。
正しい理論で「塗装に触れる回数や摩擦」をコントロールできているかによって、その寿命は天と地ほど変わります。

言い換えるなら、DOMINEXは「期間」で測るものではなく、 物理的に削り落とす、あるいは強制リセットしない限り、塗装の地盤として残り続ける設計だとお考えください。
※体感(撥水・艶・スリック性)は、上に乗る保護層や汚れの付着状況で変動します。物理的な「骨格」の話と、表面上の「見た目の変化」は分けて考えて頂きますようお願い申し上げます。



<使用方法>
(1)洗車後、適切に下地処理を行って下さい。本製品は湿式施工専用の為、塗装面が多少濡れていても施工が可能となります。
(2)濡らし滴らない程度に絞ったUltraWick Clothに本液を適量馴染ませてから、塗装面に優しくマッサージをするように、複数回塗装面に塗りこんで下さい。
塗りこみには小版サイズがお勧めとなります。
取り回し的にCut Cloth-Mediumが良い場合も御座います。
(3)最後に、濡らして硬く絞ったUltraWick Clothで余剰分を拭き上げ、乾拭きで仕上げて完了となります。
(4)施工後は可能な限り3時間程度は触らない、水に濡らさないように保管して下さい。
(5)もしオーバーコート剤を入れたい場合、施工から2〜3時間経過した後に、MODEL247、若しくはSILENTFORCEを施工して下さい。



<あとがき:一般のお客様へ>

さて、とうとう発売となりましたDOMINEX。

本来であれば、もっと穏やかな言葉で締めくくるべきかもしれません。
しかし、本製品を手にする皆様には、最後にどうしてもお伝えしておきたい「プロの本音」が御座います。

それは、昨今のDIY業界を見渡すと、SNSで流行っている製品を、成分の相性も計算せずにとにかく塗り重ね、それを最上級のケアだと信じて疑わない風潮があります。

我々はこれを、計算なき混合=「カオスカラー」と呼び、最も避けるべき状態と定義しています。

また、「コーティングを塗ったら汚れがつかない」という、目に見える結果だけで良し悪しを判断してしまう単一的な思考。
これもまた、本質から遠ざかる原因の一つです。

プロの世界における「守り」とは、汚れを弾くだけではありません。
あえて汚れを凝集させ、クロスでの回収率を高める。 次に入れるケミカルの反応効率を上げる。
これは同時にクロス傷に関係。汚れをどの形で残すか?これを適材適所する必要が御座います。

そういった「汚れ方すらも計算式に組み込む」ことこそが、本当のシステムカーディテイリングとなるのです。

自分の塗装がどのようなスパンで汚れ、何をすれば再現性を持ってリセットできるのか。

その計算もなしに、ただ「弾いているか」「艶が出ているか」だけの単一の方向で物事を見ていては、いつまで経っても塗装と対話することは出来ません。

DOMINEXは、そんな「なんとなくの正解」から脱却し、 「計算されたロジック」の世界へ足を踏み入れるための製品です。

そして、2026年。
GANBASSはMODEL247、そしてこのDOMINEXという、本来プロの世界にしか展開してこなかった「深淵」とも言える領域を一般解禁いたしました。

これに伴い、我々も更に踏み込んだ覚悟を決めなければなりません。
それは、これまでは、皆様が楽しんでいる世界観を尊重し、あえてオブラートに包んでご説明していた部分も御座いました。


しかし、ここまで本職の現場の製品を出した以上、もはや曖昧な態度は完全なる無意味。
完璧なるカーディテイリングを目的地とするプロの世界だからこそ、「ダメなものはダメだ」と、明確にお伝えしていかなければなりません。

このため、少々言葉尻が強くなってしまったり、言い切る表現が増えてしまう場面が今後出てくるかと思います。
その点に関しては、大変申し訳なく思いますが、どうかご容赦頂ければ幸いでございます。

繰り返しとなりますが、カーディテイリングにおいて「塗装を守る」ことにコミットメントする場合、そこには「厳密に守らなければならないルール」が存在するからです。
ビジネスマンはあえて答えを決めない。沢山の正解があると言う。

このルールがある以上、いくらDIYだからという理由があろうとも、その部分を看過して、お客様にとって都合の良い、耳障りの良い回答をすることは、基本的にできません。

これまでの「犠牲被膜路線」であれば、下地処理に三種の神器を使い、最後にFINALFILLERで締めることで、極論、最悪なんとか帳尻を合わせることが出来ました。

これまでの犠牲被膜路線には、そういった懐の深さがあったからこそ、これまではあえてその部分を皆様の趣向性として尊重し、強く説明してきませんでした。

しかし、本製品が担う「犠牲被膜レス路線」は違います。

今までのように積み上げていくものではなく、無駄なものを徹底的に消していく「引き算」の世界となるのです。
塗装にとってマイナスなこと、意味のないことは、全てにおいて削除していかなければなりません。

趣味という意味合いで考えれば、「あれもこれも塗る」という楽しみが減ってしまい、面白みに欠けると感じる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、塗装は「不可逆」です。
一度傷がついてしまえば、一度ケミカルダメージが入ってしまえば、二度と元に戻すことはできません。
要するに、この厳密で厳しい世界において、本当に愛車を守り抜くためには、ある程度の厳密なご案内が必要不可欠となります。

フェイク、まやかしではない、計算された本物の世界。
その扉は今、開かれました。
向こう側でお待ちしております。



<あとがき:GANBASS講習未受講の、一般プロ施工店の皆様へ>
弊社講習、サポートを受けておりません、施工店様へのお知らせとして、本製品の「技術的な立ち位置」について、少し踏み込んだお話をさせていただきます。

ご存知の通り、これまでGANBASSが展開してきた硬化系コーティング剤(BETA、SIX、AVELL等)は、塗装の上に物理的な膜を形成する、いわゆる「犠牲被膜路線」が主軸となります。

当然では御座いますが犠牲被膜路線は弊社だけではなく、世界基準のスタンダードであり、物理的な防御壁として絶対的な正義であとして、今後も必要な選択肢であることに変わりはありません。

しかし、皆様も日々直面している通り、セッティングを合わせている照明環境下の高精度な作業において、近年の「繊細な塗装(低密度塗装、鏡面ブラック、再塗装車など)」においては、その「厚みのある被膜」を形成するための塗り込み・拭き上げ作業自体に、非常に高度な技術が要求されることはご存知かと思われます。
照明下で見える施工傷対策やケミカルアタック低減をコミットする場合。

もちろん、弊社の技術講習を受けている施工店様であれば、ブラックブースの照明全開環境下でも、高粘度コーティングを完璧に仕上げることは可能です。

ですが、弊社講習を受けていない一般的なプロの現場においては「完璧に仕上げたはずなのに、セッティングを合わせた照明を入れると塗り筋や微細な傷が見えてしまう。。。等々」 その結果、納車時にあえて照明を落とさざるを得ない、という葛藤を抱えた経験は御座いませんでしょうか?
野外、半野外のような照明セッティングが無い場合はそもそもその事象にすら気が付かない為、この限りでは御座いません。

結論をお伝え致しますと、DOMINEXによりその「葛藤」から解放されます。

本製品は、従来の「上に乗せる被膜」とは異なり、水性セラミックが塗装のピンホールに入り込み、塗装そのものを「改質・強化」するアプローチをとります。
被膜は極めて薄く、その分、施工時の摩擦リスクが極限まで低く、オーバーコート剤のような感覚で、強靭なセラミック層を形成可能となります。

・「犠牲被膜(シールド)」で守るべき塗装なのか。
・「塗装改質(インプレグネーション)」で強化すべき塗装なのか。

特に、ごまかしの効かないブラックブースや、セッティングを合わせた照明下での仕上がりにこだわる「本物の仕事」をされる方にとって、このDOMINEXは、これまで攻略に特殊な技術を要した「高難易度塗装」を、
誰でも照明全開で自信を持って納車するための「最強の切り札」となります。

これは弊社主導で良いコーティング施工店選びの基準として提唱してしまっておりますことから、少々気まずい部分も御座いますが、納車に際して、「作業時と同じ照明=見える環境」でお客様の納車説明をしないことは、GANBASSでは正しい作業が出来ていないとの判断となります。

その上で、このDOMINEX。

極めて優秀な仕上がりとなりますので是非、セッティングしっかり合わせた照明環境下での作業における切り札としてご活用頂ければ幸いでございます。



<スライド資料>
簡単では御座いますが、イメージが伝わるようにスライド資料を作成致しました。
ご確認をお願い申し上げます。

DOMINEXスライド資料

販売価格 11,550円(税込)
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こちらはお徳用2本セットとなります。

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